令和の時代のノニジュース

令和の時代は熱帯薬用植物による健康長寿

平成の時代に日本に紹介された熱帯用薬用果実のジュースは、新しい令和の時代に受け継がれました。

東京ノニ研究所は、現代医学や医薬品を決して否定しませんが、完璧な科学とは考えていません。

しかし、摩訶不思議な熱帯薬用果実ノニは、健康維持健康増進未病対策、更には現代医学が治癒できない加齢に伴う様々な疾患に対しての治癒評価は、新時代に益々高まるものと確信します。



東京ノニ研究所は、これからも遅々としていますがノニ研究、新製品開発に全力で立ち向かう所存です。

西垣敏明
昭和23年兵庫県生まれ。県立八鹿高校、長崎大学薬学部卒業。薬剤師、医学博士(信州大学)。
製薬会社にて新薬の安全性研究に従事し、(財)食品薬品研究センター、国際協力事業団(JICA)派遣の専門家としてフィリピン保健省で国際協力に従事。フィリピンに霊長類を用いた医薬品研究所設立に関与し、ODAの無償協力案件調査に従事。インドネシアでノニに出会い、以後ノニおよびその他インドネシア産熱帯薬用植物の研究開発をインドネシア政府と共同で行っている。
東京ノニ研究所代表、信州大学医学部特別研究員。著書:ノニ科学読本1~4、漫画みなみのノニ子ドタバタ奮闘記、博士の愛したブアメラなど

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