衝撃のインフルエンザ患者の減少

衝撃のインフルエンザ患者の減少

コロナ禍の本年、恐怖を煽るテレビ報道は見る機会が極端に少なくなりました。
それとは別に、You Tubeによる真実(と思われる)情報に接する機会に時間を割くようになりました。

その中でも、武田邦彦教授の理論的な武漢ウイルス肺炎に対する分析は、如何なる政府関係の専門家と言われる方とは全く異なります。
昨日武田教授の、衝撃的なインフルエンザ患者数の集計成績に驚きました。

2018年の9月の全国5000医療機関からのインフルエンザ患者数は、毎週400~800人でした。
~5月2017年以前についても、若干の変動はあるものの250~1000人程度です。
昨年2019年9月の患者数は、毎週約4000~6000人です。
では、今年はというと、毎週3人、4人、4人、7人の患者です。
昨年の1000分の1に激減しています。

その理由は、現在幾つかの推測ができます。

1.昨年のインフルエンザ患者の増加は、医者の誤診によるものだった。
 実際は、新型コロナウイルスは知られていないので、武漢ウイルスによる発熱などをインフルエンザと医者は間違えた。誤診。

2.今年のインフルエンザ患者の著名な減少は、武漢ウイルスによる干渉によるもの。
 二つのウイルスの勢力争いにより、コロナウイルスが優勢になっている。

3.今年は、医者が発熱患者の来院を極端に拒否して、医者の役割を放棄したことによる、インフルエンザ患者の減少。
今後、10月以降の冬季を迎え、例年ならインフルエンザ患者が毎週何万、何十万人にもなるが、今年は極端に減少することが考えられます。
逆に、武漢ウイルス肺炎が増加するのではないか?
免疫獲得していない方への感染拡大、すなわち第二波が襲ってくるような気がします。

要注意です。
「医者いらずの熱帯果実」のノニジュースとブアメラで対策をとってください。

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