ノニ茶の違い

先週久しぶりに東京に行き、都会の空気を吸ったが不味い。
喫煙場所を探すのに一苦労であり、信州の地と空気は私にはよく合っていると実感したものです。
今まで気が付かなかったが、ノニ茶には味以外に何か違いがあることをノニ茶を販売される方からお聞きした。
今まで、ポリネシア産のノニ葉を用いたお茶を飲んでいたが、焙煎など様々な工夫をしたが飲用後に喉にイライラ感が残る。
一方、インドネシア産のノニ茶の場合、味も良いのに加えて喉のイライラ感は全くないとのこと。
この差は何なのであろう?
 
ノニ茶に含まれる抽出残差によるものではない。
焙煎方法によるものではない。
 
ポリネシア産のノニ葉に含まれる何かの成分が、喉を刺激しているものと推測される。
この、インドネシア産に含まれない成分に興味を持つが、日本の方には放射能汚染されたものではなく、また原生種でないかもしれないポリネシア産のノニ茶を避けることで解決される、との結論。

恐らく、ノニ葉だけでなくノニ果実にも異様な物質がふくまれているのかもしれないと思うが、解明する気力はない。

ノニジュースやノニ果実由来の粉末などは、ポリネシア産からインドネシア産に変えれば済むの話。

 

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