M&Kのブアメラと有機ノニジュース:インドネシア紙で報道

インドネシアの最大の新聞KOMPAS紙
(株)エムケーラボラトリーズのブアメラ500VEと有機ノニまるごと搾り
インドネシア発の革新技術健康商品として報道

本内容は、協賛会社(株)エムケーラボラトリーズからの転載です。

M&Kの商品開発の成果
(株)エムケーラボラトリーズは、1999年よりインドネシア原産の伝承医薬品ジャムゥ素材や健康食品素材を一貫して研究してまいりました。
これら素材には、

ノニジュースならびにノニ関連素材
赤い果実ブアメラ
ヴァージンココナッツオイル(VCO),
バンガジュツ
赤および白ショウガ
クスリウコン
タピオカ
ジャワナガゴショウ
ソワソップ
キンマ
ネコノヒゲ、など

インドネシアで長年健康食品、機能性食品として日常的に使用されているものばかりです。
これら健康素材や商品の研究開発は、日本の大学機関に加えインドネシア政府工業省研究所(CABI, Center for Agro-Based Industry)と共同で行っています。

ブアメラ500VEはIID2017の革新商品
赤い果実ブアメラは、インドネシアのパプア島高地の先住民の必須機能性食品。
3万年に及ぶ歴史があります。
2017年、インドネシア政府研究技術高教育省(Ministry of Research, Technology and Higher Education、MRTHE)により革新商品と認定されました。
欧州連合(EU)への新規食品として登録のため、オランダで4機関の協定(MOU)署名がなされました。


有機ノニジュースはIID2018の革新商品に認定
MRTHEは、2018年度の革新商品としてインドネシア原産の成熟果実100%新鮮果汁、有機JAS、EU, USDAを選びました。
IID2018の発表会は、2018年日本で開催されます。

長年の研究開発実績が評価
M&Kは、ノニジュースを2000年に日本に紹介し、科学的な研究を通じても貢献しています。
赤い果実ブアメラについても15年以上の研究を経て、今ようやくインドネシア政府が優秀な健康機能食品と認めるに至りました。

インドネシアKOMPAS紙の記事


2018年4月19日のKOMPAS紙

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