ノニは、インドネシアのマラツカ諸島原産の薬用植物。
約6000年前から原インドネシア人はこのノニの果実、花、葉、幹皮、根皮を「神の恵み」の薬として愛用し、今にいたるまで「医者いらず」の万能薬として伝統的治療薬「ジャムウ」に引き継がれています。熱帯の強い紫外線を浴び、大気汚染や化学物質の暴露がない緑深く純自然な環境で育ったノニは、長い間人々に親しまれてきました。